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2015年

2月

22日

猫の日!!

今日は猫の日♪

お客様から猫の可愛い写真を頂きました!!

ありがとうございます!

子猫のころに迎えてくださった子の大きくなった姿を見ると、

どの子も立派に育っていてびっくりします!(*_*)

これからも幸せにね♪

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2015年

2月

16日

子猫の温度管理について

☆★☆子猫の管理温度について☆★☆

猫のいる部屋やケージの中の気温について。
お迎えいただいた子猫がケージの中で丸まっているときは
「寒がっている」状態です。
その場合は室内温度を26~28度まで上げてください。
赤外線ヒーターでケージの外から温めてくださればよいです。
今猫を飼っている方も、覚えておくとよいですよ。
=子猫のお部屋=


★出版:子犬のお部屋の実話

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協力して育てた感動の物語!

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★ピース君!カッコイイね!
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★スーパーアリーナ2万人の観客!
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★カレンダー撮影!

プチバセットの子犬の

撮影をしました!

夏の撮影は暑ーい!!

※旧HP(更新なし)

子猫のお部屋(ラグドール他)

携帯向けはこちら↓

携帯用!
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★遠方からのご見学に感謝!

最近は、東京ディズニーランド、お仕事での出張、実家への帰省etcをからめつつ、全国各地からご見学にいらしていただいています。「見学して気に入った子を予約し、お迎えは負担の少ない空輸で!」という方も多くなりました。 もちろん画像や動画のみでのご予約も喜んでお受けしています♪

子犬と子猫のお届け先!

安全スピーディー空輸!

北海道,青森,岩手,秋田,宮城,山形,愛知,静岡,三重,大分,新潟,長野,山梨,石川,富山,福井,大阪,京都,奈良,兵庫,滋賀,和歌山,岡山,広島,鳥取,山口,島根,愛媛,徳島,高知,香川,福岡,佐賀,長崎,大分,中津,臼杵,佐伯,津久見,竹田,別府,熊本,宮崎,鹿児島,沖縄

 

下記地域は直接手渡しで!

福島,東京,神奈川,埼玉県,

千葉,茨城,群馬,栃木

※準備中の姉妹サイト

病院の薬(犬猫共通)

※ご質問&ご相談はこちらお気軽に♪

病院でもらう薬について、なかなか詳しく解説されることがないと思います。

 

ここでは主な医薬品についての効果・使用方法について記載します。

ただし、ここでの記載内容はあくまで参考にとどめていただき、

正確な使用方法や効能は獣医さんに伺って下さい。

 

動物用の医薬品の中には人間用の薬を使用することも多いので、

見聞きしているものもあるかもしれません。(^^)

フラジール(メトロニダゾール)

・合成抗生物質で抗原虫剤

・バクテリア感染の治療と予防、寄生虫感染の治療に用いられる。
・ジアルジア、トリコモナス、バランチジウムコリ、コクシジウムの治療。

・体重1kg当たり25mgを1日2回(1日50mg)を7日間投与)

ドロンタールプラス(犬用)

・回虫 (トクサカラ カニス、トクサスカリス レオニア/成虫と未成熟型後期)
・鉤虫類(アンシナリア ステノセファラ、アンシロストマ カニナム/成虫)
・鞭虫 (トリクリス バルピス/成虫)
・条虫 (エキノコックス種、タエニア種、ジピリジウム種/成虫、未成熟型)
・10kgの体重に対して1錠。
・出産後2週間から離乳期まで2週間ごとに親犬に使用。
・子犬は2週令から2週間ごとに12週令まで使用。
・成体には3ヶ月ごとに使用。

<注意>
・妊娠犬には、推奨された使用量を決して超えないこと。
・ピペラジンの入ったものと同時服用はしない。

ドロンタール猫用
・猫につく回虫、鞭虫、サナダムシなどをコントロールします。
・空腹の状態で使用。
・2キロ以下、半分量。
・2キロー4キロ、1錠。
・4キロ以上は4キロごとに1錠。
・子猫には、6週、8週、12週、その後は3ヶ月ごとに適用。
・妊娠猫は、出産10日前、出産後2週、4週に適用。
・ドロンタールは他の治療(ノミ、ダニの対処など)と一緒に用いることができる。
・鞭虫の幼虫は皮膚を通し感染し、血液を吸い、子猫に貧血、時には死亡を引き起こす。

・寄生虫は卵や幼虫が入ることで、どのような年齢の猫も感染します。

・12週令までは定期的にケアすることが重要。

ハートガードプラス

・フィラリア予防薬。

・生後6週以内の子犬には与えないでください。
・最初は動物病院でフィラリアに感染していないか血液検査をしてください。

・感染していないことがわかれば投与できます。
・日本で蚊が発生する5~10月に投与する。
・蚊の発生時期でない時に生まれた犬には病院の診断なしに投与可能。

レボリューション

・体重1パウンド(6mg/kg)あたり2.7mgのセラメクチンが最小使用量。

・犬猫のノミのコントロール

・猫の線形動物、鈎虫や回虫の感染に対しての処置

・犬猫のフィラリア

・犬猫のミミヒゼンダニ

・レボリューションとワクチン、寄生虫駆除、抗生物質、ステロイドとの同時使用も安全。

アジスロマイシン

・感受性バクテリアは、黄色ブドウ球菌、連鎖球菌、ヘモフィルス、

 バクテロイド、ライム病菌、マイコプラズマ、クラミジアなど。

・アジスロマイシンの半減期は、犬の組織で90時間まで。猫で13-72時間。

・ピモジドはアジスロマイシンを用いている場合は禁忌。

・シサプリドを用いている動物にはアジスロマイシン、マクロライド系抗生物質は与えないこと。

・犬、体重1kgあたり5~10mg(1ポンドあたり2.5~5mg)を1日1回7日間。
・猫、体重1kgあたり5~15mg(1ポンドあたり2.5~7.5mg)を12~24時間ごとに7日間。

アモキシシリン

・細菌感染の治療や予防にはたらくペニシリンと関連した抗生物質。

・傷、皮膚の感染、歯の化膿、膀胱の感染など。

・抗生物質のクロラムフェニコールやテトラサイクリンとの併用は注意が必要。

・体重1kgにつき10mgから25mgの範囲。

・1日に2~3回使用します。

 

 

※これ以降、順次掲載準備中

素敵な出会いがありますように

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