大切な子犬の健康を守る|ワクチン接種の必要性とスケジュール

子犬のワクチン接種スケジュールと注意点

◆必要なワクチン接種


ワクチンをきちんと終えていないと危険です。
子犬は母犬からの免疫が切れる生後2ヶ月頃から、複数のワクチン接種が必要になります。

 

あまり早く打ってもワクチンの効果は期待できません。

親からの移行抗体が残っているとワクチンによる免疫がつきにくいのです。

 

獣医さんとよく相談してワクチンプログラムを立ててくださいね。

 

 

 

◆子犬のフィラリア予防

 

お医者さまにシーズン中に必ず行きましょう。

 

5月~12月まで予防期間です。

 

毎月1回、お薬を投与しましょう。


子犬のお部屋でのワクチン接種と健康管理

「子犬のお部屋」では、子犬の健康管理を最優先に考え、提携する獣医師による定期的な健康チェックと適切なワクチン接種を行っています。子犬をお引き渡しする際には、接種証明書をお渡しします。